【報告15】 「避難者支援〜里イモ掘り、イモ煮会」(群馬県桐生市)
・10月30日(日)
「桐生市近辺に避難している方々を対象に「里イモ掘り、イモ煮会(桐生市広沢町7丁目町会 有志:主催」の運営支援を行いました。《詳細はこちら》 |
【報告14】 「桐生災害支援ボランティアセンター活動報告会」(群馬県桐生市)
・7月17日(日)
「災害ボランティア養成講座(桐生災害支援ボランティアセンター:主催」を開催致しました。《詳細はこちら》 |
【報告13】 「災害ボランティア養成講座」(群馬県桐生市)
・7月9日(土)
「災害ボランティア養成講座(桐生災害支援ボランティアセンター:主催、チャウス自然体験学校:主幹」を実施致しました。《詳細はこちら》 |
【報告12】 「泥かき支援〜群馬県桐生市の高校」(宮城県岩沼市)
・6月21日(火)
前回に引き続き、今回も桐生市内の高校が学校単位で泥かき支援の引率コーディネーターとして出かけてきました。《詳細はこちら》 |
【報告11】 「泥かき支援〜群馬県桐生市の高校」(宮城県岩沼市)
・6月15日(水)
前回に引き続き、今回も桐生市内の高校が学校単位で泥かき支援の引率コーディネーターとして出かけてきました。《詳細はこちら》 |
【報告10】 「災害ボランティア養成講座」(群馬県桐生市)
・6月11日(土)
「災害ボランティア養成講座(桐生災害支援ボランティアセンター:主催、チャウス自然体験学校:主幹」を実施致しました。《詳細はこちら》
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【報告9】 「泥かき支援〜一般」(宮城県多賀城市)
・6月5日(日)
これまでは桐生災害支援ボランティアセンターでは毎週末、一般の方を対象として災害ボランティアを募集して宮城県岩沼市にて活動を行って参りました。今回は宮城県多賀城市へ活動場所を移し「泥かき支援」を行って来ました。《詳細はこちら》
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【報告8】 「泥かき支援〜群馬県桐生市の高校」(宮城県岩沼市)
・6月3日(木)
これまでは桐生災害支援ボランティアセンターの取組で「泥かき支援」を行っていますが、今回は桐生市内の高校が学校単位で泥かき支援に行きたいとボランティアセンターへ依頼があり、連携して支援していくことになりました。《詳細はこちら》
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【報告7】 「災害ボランティア養成講座」(群馬県桐生市)
・5月14日(土)
「災害ボランティア養成講座(桐生災害支援ボランティアセンター:主催、チャウス自然体験学校:主幹」を実施致しました。《詳細はこちら》
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【報告6】 「桐生災害支援ボランティアセンター会議」(群馬県桐生市)
・4月27日(水)
桐生災害支援ボランティアセンター(桐生市のボランティア団体が連携)の運営会議。これまでの活動の報告や今後の見通しなどを確認しました。
【炊き出し支援】
・現在、宮城県南三陸町(歌津)へ毎週末を利用して支援を行う。夕食、朝食の2食(約200食×2)を提供している。※避難者の減少により、提供食数が少なくなってきている。
【泥かき支援】
・現在、宮城県岩沼市(ボランティアセンター)へ毎週末を利用して支援を行う。現在は小さな家庭毎の泥かき支援になっている。※GW明けがボランティアの数が減少される恐れがあるため、心配している。
【桐生市への避難住民への支援】
・引き続き避難者への物資・生活支援など行う。
【災害ボランティア養成講座(仮称)の開催 ※ボランティアコーディネート】
・チャウス自然体験学校が中心となって、これから災害ボランティアに行かれる方などを対象に災害ボランティアのルール・マナーについてのオリエンテーションを実施。また、今後は活動後のフィードバック調査などを行い、今後の派遣時のボランティアへ引き継ぐ、業務にあたる。ま
※これまでの活動をふりかえる意味での報告会を今後、定期的に行う。
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【報告5】 「桐生災害支援ボランティアセンター会議」(群馬県桐生市)
・4月15日(金)
桐生災害支援ボランティアセンター(桐生市のボランティア団体が連携)の運営会議。これまでの活動の報告や今後の見通しなどを確認しました。
【炊き出し支援】
・現在、宮城県南三陸町(歌津)へ毎週末を利用して支援を行う。夕食、朝食の2食(約270食×2)を提供している。
【泥かき支援】
・現在、宮城県岩沼市(ボランティアセンター)へ毎週末を利用して支援を行う。現在は会社からの泥かきから小さな家庭毎の支援になっている。
【桐生市への避難住民への支援】
・被災者サポートセンター(NPOわたらせライフサービス内)を設置し、桐生市役所と連携をして避難者への物資・生活支援など行う。
※チャウス自然体験学校としては「桐生災害支援ボランティア派遣センター」へのコーディネート業務を行う。
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【報告4】 「泥かき支援」(宮城県岩沼市)
・4月3日(日)
地元のボランティア団体(桐生市ボランティア協議会)と連携して泥かき支援。仙台空港の南にある物流倉庫で周辺の倉庫も至る所で津波の被害を受けた模様。《詳細はこちら》
※4月9日(土)にも同様に泥かき支援を行う予定です。希望者は「派遣ボランティアの登録」を行ってください。
《登録先》桐生市社会福祉協議会 0277−46−4166
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【報告3】 「炊き出し支援」(宮城県南三陸町)
・4月2日(土)
地元のボランティア団体(桐生市ボランティア協議会)と連携して炊き出し・物資搬入・避難者とのお話相手などの支援。報道でもあるように津波の甚大な被害があり、多くの避難者が町のあちこちに避難。メニューはカレーライス約600食提供。《詳細はこちら》
※桐生市ボランティア協議会は既に26日に南三陸町にて炊き出し支援を行う。震災より3週間が経っており、ニーズが変化し始めているので今後、ニーズ合わせた支援が必要となる。
※《桐生市ボランティア協議会の外部サイトの報告はこちら》
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【報告2】 「炊き出し支援」(茨城県大洗町)
・3月20日(日)
地元のボランティア団体(桐生市ボランティア協議会)と連携して炊き出しの支援。津波の被害もあり、後片づけをする住民や避難する住民も多く、2カ所に別れて炊き出を行う。メニューは炊き込みご飯や豚汁を約400食(2カ所で800食)提供。《詳細はこちら》
※桐生市ボランティア協議会は既に12日に大洗町にて炊き出し支援を行う。震災より9日経っており、ニーズが変化し始めているので今後、ニーズ合わせた支援が必要となる。
※《桐生市ボランティア協議会の外部サイトの報告はこちら》
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【報告1】 「災害支援」茨城県桜川市(旧岩瀬町)
・3月12日(土)
スタッフの実家が茨城県西部にあり、現地の情報収集・停電・断水があると言うことでチャウス自然体験学校スタッフと普段から連携している群馬県の若者ボランティア有志とで現地へ…《詳細はこちら》
・3月13日(日)
夜明けと共にスタッフ実家の周辺の状況を調査。報道(東北地方)であるような状況ではないが、余震が多数あり。市役所・支所などの災害対策本部に行き情報収集を行うが、電気不通により災害対策本部も情報収集が出来ずが混乱。学校は1週間休校が決定。スタッフの実家のある部落(約15軒)で活動。水、ライト、電池、サランラップなど配付、部落の子ども達と遊ぶなどを行い、午後には電気が開通し、ひとまず群馬に帰宅。今後の対策を練る。《詳細はこちら》
・3月14日(月)〜18日(金)
茨城県に実家のあるスタッフは引き続き、現地にて情報収集と断水により地域に配備された、給水支援に入る。事務局スタッフは地元のボランティア団体(桐生市)と情報収集・交換などを行い、会議などを行う。
・3月19日(土)
チャウス自然体験学校スタッフと普段から連携している群馬県の若者ボランティア有志と共に現地へ、断水が続いているため給水活動の支援を行う(午後に一部で復旧し始める)。また、現在の地域の状況(避難所の状況、社会福祉協議会など)などの情報収集。子ども達と遊ぶなどの支援を行ってきました。《詳細はこちら》
・3月20日(日)
給水活動の支援(高台などの地域は断水が続く)。と、地元のボランティア団体との連携による活動との2班に分かれて活動。また、今夏に予定している主催事業の活動フィールドの被災状況(大洗町、那珂湊漁港、阿字ヶ浦など)を確認。
※本日をもって給水活動支援を終了。
・3月21日(月)
本来は3月20日に群馬に帰宅予定だったが、燃料不足により1日足止め。午前に現地を立ち、群馬へ…北関東自動車道(3月19日)が全線開通に伴い、高速道路を利用して帰るが、宇都宮上三川ICより以東は路肩の破損、アスファルトの凹凸など多数あり、交通規制を行っている。群馬に帰宅後、今後の対策を練る。
・3月29日(火)
茨城県に実家のあるスタッフが茨城県へ戻り、情報収集後、情報交換。茨城県桜川市はボランティアセンターの設置などは行わない方向を確認。 |